ドッグフード (犬の餌)は水等でふやかす!おすすめの与え方

  ドッグフード は断然、水でふやかすことをおすすめしたいと思います。 そして、そのメリットは計り知れません。

 ドッグフード を水などでふやかす時の方法や、そのメリットなどを詳細にご紹介しています。

  ドッグフード  (犬の餌)は水等でふやかす!おすすめの与え方

きっと、あなたの愛犬の健康を増進してくれる内容になっていると感じています。

 ドッグフード は水等でふやかす

上述の内容をここまで読んでこられたなら、私たちがおすすめしている餌の与え方を、すでに気づいている人も多くいることでしょう。

犬の餌をドライフードをそのまま与えている飼い主さんはきっと多くいると思います。

もちろん、それに対して全く批判をするつもりはありません。なぜなら、かくいう私たちも、ドライフードをそのまま与え、餌入れも水入れも床に置いて、与えたりしてきたからです。

現在はそれらの餌の与え方は一切していません。

その確たる理由というのも、愛犬の生死に関わる体験をしたからであり、愛犬とおなじ立場になってみれば、適切な方法ではなかったと気がついたからです。

そして検証を重ね、改善を重ねていった結果、私たちの愛犬、柴犬とラブラドールは、老犬の一歩手前の年齢ながら、元気よく走り回るし、まだ3歳や2歳と勘違われたりします。

他のワンちゃんと比較してはいけないことですが、同じ年齢や私たちの犬よりも若いワンちゃんと触れる機会があると、明らかに見た目の若さを維持していると感じています。

若返ることだけが良いとは言えないですが、健康とは若々しい状態や、それに近いことは想像に難くないものです。

これからお伝えする、私たちが体験し、その度に試行錯誤し、色々と考えて見つけ出した答えが、たった一つでも、ほんのわずかでも、あなたの愛犬の健康や寿命、そして元気さに寄与できたらなら、それは最大限の成功であり、幸福でもあります。

〜犬の餌はドライフードは水かぬるま湯でふやかす〜

私たちも犬の餌はドライフードを与えています。 しかし上述した内容をよく読んでこられたなら、私たちがドライフードを水やぬるま湯でふやかすことに対して、なんらかの理解があることでしょう。

ドライフードにた理由は、これも上述しましたが、ウェットタイプは費用が高くなってしまうという私たちの経済的な理由と、置き場のスペースがかさばること、そしてすぐになくなってしまうので、 ドッグフード の購入頻度が多くなり、忙しい時などはなかなか買いに行けないなどの体験があったからです。

そこで色々と試した結果、ウェットタイプではなくドライフードを与えることにしました。

しかしドライフードを乾燥した状態、つまり、カリカリの状態で与えることは決してしませんでした。

なぜなら、ドライフードでは犬の消化と吸収に問題が生じやすく、それはそのまま胃腸の負担を高めるからです。

あなたの愛犬はそうではない、そう私たちも伝えたい気持ちはあります。 しかし、これは私たち人間にとっても同様のことが言え、犬にとっても犬種を問わず言えることだと思っています。

犬はドライフードを、唾液で十分に湿らせてから食べてくれることはまずありません。

大型犬で食欲旺盛なラブラドールなどの犬種は、ドライだろうがなんだろうが丸飲みでフードを食べます。

また中型、小型犬でもフードをよく噛むこと、または十分な唾液で湿らせて飲み込むことはないでしょう。

「うちの子はしっかりと噛んで食べる。」 そうおっしゃる飼い主さんは、確かにいらっしゃいますし、事実、その子はしっかりと噛んでいると思います。

しかし、犬には私たち人間のような食べ物を「すりつぶす」ための歯が一本もありません。

私たち人間は奥の歯に行けば行くほど歯の面積が広く、それも上の歯と下の歯の両方にそのような歯を持っています。

この歯の主な機能は、食べ物をすりつぶして、ペースト状にし、消化吸収がしやすい形状にまで、細かくすることができるものです。 しかし犬の歯はどうでしょう?

上も下の歯も、尖った面積の少ない歯です。 これは食べ物をすりつぶす役割よりも、「引きちぎる」役割を果たすのに効果的な形状です。

つまり犬は本来、よく噛んで食べ物を飲み込まない体質であり、習慣性が強い生き物だと言えるのです。

カリカリで乾燥したドライフードが食べづらいと感じている犬ほど、「ボリボリ」と音を立てながら食べたりするでしょう。

しかしそれは噛んでいるのではなく砕いているだけで、ドライフードを完璧にすりつぶし、唾液という水分を含ませることは困難なものです。

私たちの柴犬は、実はこのタイプの犬で、ボリボリとよく噛んで食べていました。 子犬時は水などでふやかした餌を与えていたのですが、やはりドライフードに慣らせることが良いのではないかという意見で、ドライを与えていました。

早食いもしないタイプでしたが、ドライフードにした瞬間から、 ドッグフード を半分ほど残すようになりました。そして水をすごく飲むようになりました。

ラブラドールの方はというと、彼は丸飲みタイプでしたので、食べにくさも全くありませんでした。 その代わりに、食後は必ず全てを吐き戻していました。

他のワンちゃんの飼い主さんたちも同じような症状があったようでした。嘔吐だけでなく下痢もしたワンちゃんもいて、ラブラドールの彼も下痢を何度か経験しました。

他の飼い主さん方の意見では、それでもドライフードに慣らせようと、少量にしたり、食事回数は分けて複数回にしたりと工夫されていました。

そして愛犬がようやく吐かなくなった、下痢もしなくなった、ドライフードに耐性がついた、という時点で食事量を戻し、安心していたようです。

あなたもすでに愛犬がいるなら、このような体験や話を一度は聞いたことがあるでしょう。

ドライフードを吐いてしまう、なかなか慣れない、全部食べてくれない、残す、下痢をする、これらは犬がドライフードに切り替わる時に本当にありがちな「あるある」なことです。

飼い主さんは当然、悩みに悩むことになるものです。

フードがいけないのか、好みではないのか、メーカーが、作り方が、原材料が・・・・  ドッグフード がいけない、犬の好みではないことももちろん考えられる要因ですが、とても詳細に、あなたも自分のことのように想像してみてほしいのです。

例えばあなたがまだ幼い子供ころ、そう、あなたの愛犬が1歳以上になり、そろそろドライフードに切り替わる時と同じくらいのタイミングです。

仮に小学生に入るくらいと仮定しておきましょう。 それまでは水やミルクでふやかされた、とても食べやすい「お米(おかゆや雑炊)」をお母さんが出してくれていました。

しかし急に「そろそろドライに慣れてもらわないと。」と言って、生のお米をお皿に入れて出してきたのです。 犬にとってドライフードとは、私たち人間に例えると生のお米、あるいは乾物のようなものです。

しかもドライフードは生のお米の水分のさらに2分の1という水分量なのです。生のお米には大体15パーセントほどの水分量ですが、 ドッグフード のドライタイプは大体、7パーセントほどの水分量しかありません。

これはもはやパッキパキに乾燥された「だし昆布」程度(調べたことはないですが)と言えるかもしれません。

つまり、ただ単に「ドライに慣れなくてはならない。」というその意見だけで、あなた(愛犬)は、今後ずっとそれを食べざるを得ないわけです。

もっと詳細にこのことを、私たち人間が同じことを余儀なくされたと仮定して、イメージしてみましょう。

生のお米だけを毎日出され、それでもお腹を満たすために食べ続けていきたあなたの体には、一体どのような変化が訪れるでしょうか?

まず想像に難くないことは、胃腸の負担でしょう。 毎日、いや、ドライフード初日の時点で、相当な胃腸のダメージを、あなたは感じるはずです。

食後、なんとか食べたはいいけれどなんだかお腹が痛い。お腹がぐるぐるしてきた。胃のあたりが気持ち悪い、胃もたれを感じるなどなど、胃腸の負担が大きいと、普通の気分ではいられないことが多いでしょう。

そう、もしかすると、いやきっと、ドライフードを食べ終えたあなたの愛犬も、同じような体調の異変を感じているということです。

そしてまた食事の時間が来るのです。 あなたの前には、以前も食べてお腹の調子を悪くした乾燥した「生のお米」が置かれています。

あなたは「さぁ美味しいご飯だ!」と思って食べたくなるでしょうか? 全てを残さず、食べきることや、それを継続することが果たしてどれくらい可能でしょうか?

愛犬がフードを残す、食べたくないと拒否する場合、もしかしたらドライフードでいつもお腹の調子を悪くしているのかもしれない、そう考えることは全くできないことでしょうか?

当然、毎回ドライフードをそのままの状態で食べるワンちゃんもいます。 「うちの子は問題ない。」 その子の飼い主さんはきっと、そのように自信を持って話すでしょう。

結論からすればそれはそれで全く良いことです。 なぜなら、どのような飼い主さんであっても、その意見には、飼い主さんなりの体験と自覚のもと判断したものがあるからです。

私たちが伝えている内容も、全く同じことです。 私たちはこれを人間が同じような形で、毎食食べていたらどうなるだろう?

なぜこの子はいつも嘔吐するのだろう?

残すのだろう?

拒否するのだろう?

様々な疑問が浮かぶ中で、私たちなりの真実を見つけるには、同じような食べ物を、自分がしたらどうなるか?ということをとてもリアルに想像するか、あるいは本当に実践してみることでした。

ドライフードでもラブラドールの子の方は、一切拒絶せず食べていました。食後の嘔吐はいつもしていましたが、継続することでドライに慣れていき、大体1週間もしたら嘔吐をしなくなりました。

しかしこれまで子犬のうちは、一切に嘔吐などしなかったのに、一体なぜ?わざわざ嘔吐する方法に鳴らす必要があるのか?

この疑問はどの飼い主さんに聞いても答えられる人はいないばかりか、獣医師さんに聞いても、「 ドッグフード が乾燥しているものだから、それに慣れてもらうしかない。」ということくらいしか答えてくれませんでした。

実を言うと、私はそれに疑問を持ち続けていて捨てることができなかったため、ラブラドールはドライには一旦慣れたけど、ドライは今後一切止めようと家族に提案しました。

実際のところ家族と私は、揉めに揉めした。

「なんでそんなことをする必要があるの?」

「他のワンちゃんも同じことに慣れているんだから大丈夫。」

「気にしすぎだ。」

「犬は犬らしくドライのままでいい。」

「面倒くさい。」

「もうドライに慣れたんだからいいじゃないか。」

などなど、たくさんの意見を言われました。

私も確たる確証を持っていなかったので、「いや、この子にとって良くない気がする・・・・」としか答えられなかったのは、とても悔しい思いでした。

確かに彼らは犬であり、人間とは異なります。 しかしその犬を犬のままでいさせるなら、今すぐにでも野生に返した方がよっぽど幸福ではないかと思うのです。

なぜなら、自分らしい食事と自分らしい生き方、本来の野生の本能を遺憾なく発揮して生きることができるからです。

しかし私たちは彼らを「ペット」として、家に招き入れた本人です。 たくさんの選択肢の中から、「君にする。」そう一方的な決断をして連れてきた本人であるはずです。

野原でもない山でもない、自分たち人間と一緒に住む家に、彼らを招き入れたわけです。

私たち人間も、食べるものを食べやすい形に調理し、時に乾燥させて長期保存をし、必要な時に調理して食べることをしています。

犬に調理は必要ないでしょうが、それは自然界にある食べ物に十分な水分量が含まれており、そのまま食べても消化器官に問題のない状態だからだと言えます。

そうであるなら、私たち人間が、彼らが自然界で食べる状態と同じ状態にしてあげること、それはとても大切なのではないかと思うわけです。

それがただ、水を入れて、少し待っている。 それだけで実現できるのです。 家族があまり乗り気ではなかったので、私が責任を持って餌を水やぬるま湯でふやかす役目をしました。

当然、それからと言うもの、彼が嘔吐することは一切なく、毎食、毎日、問題なく食べてくれるようになりました。 そして最も驚いたのが、毛艶がとても良くなったことです。

消化器官の負担はそのまま、犬の老化現象、体力低下、体調不良と密接な関わりがあると実感しました。

そしてもう老犬の仲間入りをしようとしていますが、彼の毛艶は太陽光で眩しいと感じるくらいに、ツヤややかで、毛並みも良い状態を維持しています。

〜ドライのまま与える根拠は?〜

食べた ドッグフード を嘔吐する、食べたくないと拒否する、これは ドッグフード そのものよりも、ドライの状態を嫌がっているかもしれません。

胃腸の調子が悪いと、私たち人間も「おかゆ」または「麺類」など、消化の良いものを心がけるものです。

しかし犬である彼らは、飼い主さんが自発的にそれをしない限り、食べるものはドライのまま。

下痢や嘔吐がひどくなり、獣医師さんに診てもらい、食事制限を伝えられ、下痢止めのお薬と、時にはウェットタイプのフードをもらったりします。

このようなことを繰り返してでもなお、ドライのまま与える根拠やメリットがあるのでしょうか? この部分は常識とはかなり異なる、私たちの個人的な意見としてお聞きください。

「ドライのまま与える根拠は、ない。」 と言うのが、私たちの個人的な意見です。

では試しに、愛犬にドライのまま与え続けた時、それによる何か良いメリットがあるのか、それともデメリットがあるのか? と言うことです。

まずはメリットからお伝えしましょう。

それはとても簡単で楽。と言うことしか、私たちには見つけることができませんでした。

もしドライのまま与える根拠があるとするなら、それは私たちが簡単に餌を与えることできて、楽することができる。と言うことに尽きるでしょう。

ではデメリットはと言うと、これも私たちの体験的なものになりますが、参考程度にお聞きください。

ざっと挙げただけでも以下のようなデメリットが考えられます。

 毛艶と毛並みが悪くなる 

 老化が早い

 下痢しやすい

 嘔吐しやすい

 医療費がかかる

 寿命が短くなる

 胃捻転のリスクが高まる

それぞれの詳細は、別の「犬の餌( ドッグフード )のおすすめな与え方 具体的な方法」に述べておきますが、まずドライのままでは消化不良が起きやすく、それによる老化がとても激しいと言う実感があります。

私たちの二匹の犬はそれぞれドライフードも経験しており、その時の体調と健康状態、また見た目の毛艶や毛並みなどの変化を感じています。

消化不良の状態を放っておくことは、そのまま老化速度を速めた状態を維持することを意味していると思っています。

また本当に犬が年齢を重ねて老化していくと、消化不良による胃腸機能の低下だけでなく、年齢によるそれら機能の低下が出てきます。

これによりとても下痢しやすく、さらには嘔吐もあるでしょう。 ほとんどの場合で犬は、とても食欲が旺盛です。

食欲が旺盛な理由には、私たち人間と異なり、理性を司る前頭前野、前頭葉と言う脳の部位が、とても小さいと言うのが理由としてあげられます。

この前頭前野や前頭葉は、食べ過ぎたら抑制させ、太りすぎないように理性が働き、我慢などをさせてくれます。 また前頭前野の理性的な思考はこうも私たちに考えさせてくれます。

例えば、美味しそうなケーキがワンホール目の前にあり、あなたに全てプレゼントされたとしましょう。

もちろんケーキが大好物であると言う前提ですが、そうではないなら、他の食べ物を想像してみてください。

あなたはワンホールのケーキを自分のものにして良いと言われた時、おそらくたくさんの思考が巡っていることでしょう。

全部食べたい、でも全部食べたら太るだろうな。

太ったら着た服が着れなくなる。そうなるとまたは服を買わなくてはいけない。

だとすると今月収入的に厳しいし、ここで甘いケーキをたらふく食べたいけれども、ワンホールを食べるにはあまりにもリスクがありすぎる。

さらにもし食べたとして、増えた体重を落とすのにマラソンがどれだけ必要だろう。

そんな時間の溶融は今はないし。

よし、とりあえず今は、ケーキを一切れにしておこう。

などなど、美味しいものを見て、ただ食欲を満たすだけでも、たくさんの思考ができるものです。 しかし犬はどうでしょう?

食べ物があると、際限なく食べてしまう犬がとても多くいます。 これは彼らが理性的に考えるよりも前に、食べ物を食べられるだけ食べるべきだと言う本能が強いからと言えます。

なぜそのようになりやすいかと言うと、犬は理性的な脳が発達していないと言うことに加えて、理性は厳しい自然界で生きるのに、時として邪魔にもなるからです。

例えば、そこに獲物がいる、すぐに捕まえて食べたい。 と言う状況の時、犬だけでなく私たち哺乳類のほとんどが、ドーパミン、アドレナリン、ノルアドレナリンと言うホルモンを大量に分泌させます。

このホルモンは獲物を捕らえた時、どれだけ幸福になれるだろうと言う期待感を高め、そして体の筋肉を緊張させ、俊敏な動きができるように準備します。

獲物も生きるのに必死なので、そう簡単には捕まえることはできません。 一生懸命に逃げる訳です。

だからこそ獲物を捕まえる側も、それ相応のホルモンを分泌させて生理作用を高め、捕まえる準備をする訳です。 そして獲物を捕まえた時、一目散に全てを食べるのが動物というものです。

犬は自然界で生きているとき、次、いつ食事にありつけるかわかりません。安定的に食事ができる、そのような保証は自然界には存在しないのです。

だから犬は、目の前に食べらるものがあると、それを必ず食べようと思考したり、あるいは「食べなくてはならない」と言う思考が働いているのだと思います。

これが私たち人間とは異なる、犬の本能とも言える部分だと、私たちは理解しています。

先ほどドライのままでも「うちの子は問題なく食べる。」と言う飼い主さんもいると話しましたが、これらのことからすでにお分かりの通り、犬は一生懸命に食べようとするのが基本的な本能だと言えます。

きっとその子は、食べたいのではなく、食べなくてはならないと言う本能で、一生懸命に食べている可能性があると言えるのかもしれません。

本能が働けばヨダレも出るだろうし、むしゃむしゃと一目散に食べることでしょう。

私たち人間もお腹が空きすぎて、食欲が暴走しているとき、よく噛まずに丸飲みに近い状態で食べることや、そのような人を見たことがあるでしょう。

高校や大学で激しいスポーツをしている人は、きっとこのような食べ方を体験している人も多いのではないでしょうか?

理性的だと言える人間でさえ、お腹が空いているときは、脳も理性などに重きを置かずに、食べろと言う命令を強くすると考えられます。

そんな犬が食べ物を拒否すると言うことは、よほど胃腸に負担がすでにかかっているのかもしれません。

ドライフードをそのまま与えることは、犬にとって素晴らしいことがあるメリットや根拠があるとは到底思えるものではなく、私たちの経験上からもおすすめはできない方法です。

誤解して欲しくないのは、ドライフードが良くないと言うことではありません。

事実、私たちもドライフードしか与えていません。 ドライフードの与え方がそのままよりも、自然界に近い食事に近づける工夫が必要だと言うことを、私たちは言いたいのです。

コメント

このブログの人気の投稿

ラブラドール の 留守番 を解説「ストレスを感じにくい 留守番 方法とは」

子犬 、 成犬 、反抗期などに共通した ラブラドール の しつけ トレーニング

愛犬 ラブラドール の元気がないとき 下痢 や 嘔吐 するときの対応